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こんにちは。増田稿平です。

7月17日の記事「ある男」の題名で登場した大岩Larry正志さんがプロデュースしたプロ野球イベント『DIAMOND DREAMS 野球はずっと、みんなの夢だ。』が始まりました。

東京ミッドタウンで、8月23日までの開催です。一昨日、そのレセプションパーティーに行って参りました。

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想像していた以上に会場は大きく、そこには、子供の頃を思い出す懐かしいプロ野球関連グッズがいっぱい。

レセプションには巨人軍マスコットのジャビット君も来ていました。

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せっかくなので、「グータッチ」しておきました。→

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そこへプロデューサーの大岩氏が・・・。
←思わず大岩さんともグータッチ。






このイベントの中で私が一番面白いと思ったのが 『FUTURE60』。「未来への野球の夢」をテーマに、各分野で活躍する60組のアーティストがメッセージアートを創作。グラフィックデザイン、イラスト、アート、ファッション、音楽、造形、映像...など、各アーティストが、想いのままに、伝えたいベースボールドリーム作品を制作。
大岩正志さんと言えば、【The World of GOLDEN EGGS】の声優としても有名です。

やっぱりありました。ゴールデンエッグスの作者。文原聡さんの作品。

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株式会社シルフィ&コーポレーションも実は日本のプロ野球には大変興味・関心を強く持っているのです。Disney+WA-Qu in Ginza Tokyo 2009のオープニングにも、原辰徳監督や中日ドラゴンズの立浪和義さんから、祝花を頂きました。

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画像 412.jpgのサムネール画像

日本人が持つ底力、素晴らしさを世界に発信する。日本のプロ野球は、その点においてまさに最先端。株式会社シルフィ&コーポレーションが目指すテーマ。それがまさに。。。

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近い将来。「SYLPHY & プロ野球」のコラボレーションが出来ますように。。。

こんばんは。代表取締役の増田稿平です。

知人で、沖縄発の天才アーティスト、大城英天さんが、銀座で個展開催しています。

【 波 紋 】

英天.jpg
2009年7月22日(水)~26日(日)


場所:J Trip Art Gallery (東京都中央区銀座6-7-18デイム銀座ビル2F)

その初日、オープニングパーティに行ってきました。

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沖縄には、最近この世代の感性豊かなアーティストがボコボコ出てきています。

友人で陶芸家の伊是名淳とYOKANG田仲洋さんのコラボレーションブランド『 THAI 』のデザイン性も秀逸です。陶器とランチョンマットのデザインが一緒になった時新しい配色を放つ作品。

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そのYOKANGの山内カンナさんはもう有名人。説明はしません。私も彼女のデザインは大好きで、シャツやスニーカーをかなり持っています。

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そのほかにも点描画家(天描画家)の大城清太さんなど、

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とにかく、沖縄のこの世代は、スポーツ、芸能、芸術どこを取っても蕾が大きく弾けたかのような活躍をしています。

私も前職では、沖縄プロジェクトを担当し、彼らと一緒に開発コンセプトを創りました。世には出なかったけど。。。

また、沖縄のネオ琉球アーティストたちと一緒に何かコラボレーションできたらいいな~って思ってます。今はサラリーマンじゃないから上手く行きそうな気がします。

ある男。

こんばんは。代表取締役の増田稿平です。

昨日、Disney+WA-Qu in Ginza Tokyo 2009のショップにある男が来てくれました。下の画像はその模様です。手品を始めたわけでも、変なOKを出しているのでもありません。お香がミッキーの顔型しているのを見せてくれているのです。当然見えません。

P1060221.JPGのサムネール画像

彼の名前は、【大岩 Larry 正志】さん。
コレ ↓ をデザインしてくれたグラフィックデザイナーです。

名刺.png

当社、株式会社シルフィアンドコーポレーション(Sylphy & Co.,Ltd)の名刺です。

大岩さんは、実に多才な男です。プロ野球のユニフォームもデザインしてしまいます。

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さらには、声優まで・・・。
ローズです★マリーです☆。ローズマリーです

今年の夏は、プロ野球セパ誕生60周年のイベントもプロデュースするそうです。詳しい内容はまた後日ここでご報告します。

出会い。

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株式会社シルフィアンドコーポレーション 大高です。

私が初めて、『Disney + WA-Qu』に出会ったのは東京ビッグサイトにて、2007年の6月のことでした。

広々とした空間に現れた、『Disney + WA-Qu』のテーマゾーン。
ttp://www.waqu.jp/exhibition/2007/01/index.html


ウォルト・ディズニーの名作「ファンタジア」の最後のパートであるシューベルト作曲の「アヴェ・マリア」を表現しています。


『和空間』が原点となり、伝統工芸技術を生かした、
『Disney + WA-Qu』の製品が生まれてきたことを考えると、

・・・・・・。

大げさですが、まるで、京都1200年が凝縮されたかのような感動を覚えます。

今回の「奇跡の競演」により、少しでも伝統工芸の技術に触れ、感動を味わって頂ければ、こんなに嬉しいことはありません。

ギャラリー内、1Fの展示コーナーでは、原点でもある、「和空間」が垣間見れます。是非、そちらも楽しみにお越しください。お待ち申しあげております。

2009年9月

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